貧乏神に愛されて
貯金なし、保険なし、資産なし、借金ありのどん底です。生まれたときから貧乏で、絶望的に金運が無い貧乏神様に愛された適応障害持ちの貧乏人(びと)のブログ
はじめに


■■■■■■ はじめに ■■■■■■



はじめまして、まうぞうと申します。

当ブログ「貧乏神に愛されて」へようこそいらっしゃいませ。



私はアラフィフの
デザイナーとオペレーターを兼ねた
しがない会社員です。

貯金なし、保険なし、不動産なし、資産なし、
借金ありの底辺人生を送っています。

生まれたときから貧乏で絶望的に金運が無い、
貧乏神様に愛された貧乏人(びと)です。

はかない夢は愛車に乗って日本縦断の旅をすること。

ささやかな趣味は好きな日本酒を飲み歩くこと。



そんな薄給・薄幸な私のこれまでの人生において、
貧乏神様の手下達である、

無職無年金の飲んだくれ毒親
自己中で金の亡者の強欲姉
闇金まで手を出した借金大王元嫁
私を心療系病院送りにした横暴な前職雇用主
何人も病院送りにした現職パワハラ上司

など、
いろんな敵が立ちはだかり
私の貧乏を加速させてきました。



こういう半生ですので、
長年、適応障害をわずらっており、
そちらの闘病記も書いてゆきたいと思います。

是非とも応援の程よろしくお願い申し上げます。



お気軽にコメント頂けたらうれしいです。
リンクは是非お願いします。

※コメントは非公開でも結構です。
 じゃんじゃん書き込んでください。
 ただ、お返事を公開で返すわけにもいきませんので、
 読ませて頂くだけになります。
 申し訳ありません。




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●私の日本酒原器
●私の日本地図
●コメントについて




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飲み会
先日、会社の飲み会に
参加した男・まうぞうです。



メンバーは

・神上司

・超上司

・直上司

・近上司

・まうぞう

の5人でした。



まあ、

私が一番の

下っ端だったと

いうことですよ。




一介の一等兵にすぎない私ですから、
本来なら神上司はもちろんのこと
超上司とも飲みに行くなんてことはありえないのですが、
今回は縁あって参加させてもらいました。



さすがに神上司ご臨席の飲み会、
そんじょそこらの安居酒屋では
ありませんでした。

高級料亭での飲み会です。

料理も美味しかったし
振る舞われた日本酒も美味しゅうございました。



私は久しぶりに

“接待飲み会戦闘モード”

に入りました。

その昔、バブルの余韻が残る頃、
前職雇用主に散々たたき込まれた
飲み会での気配りモードです。

前職雇用主は過去記事でも書いてますが、
酷い自己中なパワハラ野郎でしたが、
反面、プロとしての仕事の心構えや社会人としての付き合いなど
貴重な経験をさせてくれた人でもありました。

その点は非常に感謝しております。



飲み会心得の基本にあるのは、

・運転や送迎が無い場合は自分も飲む
 (もちろん「酒が飲める人は」です)

・しっかり楽しむ

・記憶を絶対に無くさない

・羽目を外さない

肝心な部分を書くとこんな感じですかね。



細かく書けば、
エレベーターや席の順番に始まり、
お酒の手配や料理のタイミングの指示、
店員さんや仲居さんとのやりとり、
洋服や靴の出し入れなど多岐にわたります。

焼酎の水割りやお湯割り作ったり、
お銚子の場合はしつこくない程度にお酌したり、
次の酒類に移るタイミングを計ったり。

スナックでカラオケで誰かが歌ってる時は、
たとえ他のグループの人であっても拍手をする。
邪魔にならない程度に手拍子をする。

色々と気を遣う点はあります。



今回の飲み会は手前味噌ですが
神上司を始め皆様方にご満足頂けたようです。

全員で二次会に行き、
その後に神上司から三次会にまで
連れて行ってもらいました。

私としては自分のフトコロを痛めずに
美味しいお酒と料理を堪能でき
大変楽しゅうございました。




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漫画村
日本には基本的人権の尊重という
憲法の基本精神があります。



何でも誰にも邪魔されず
好きに生きていい国です。

ただし、
日本は法治国家です。

好きに生きるにしても
「法律に違反しない限り」
という前提がつきます。



ですから例えば、

「俺はこの店の弁当を食いたいから食うぞ」

食べる権利はありますから食べていいです。

しかしお金を払わないと逮捕されます。
その店には出入禁止になるかもしれません。

また、

「私はこの通りを歩きたいから歩くわ」

もちろん天下の公道は誰でも歩けます。

しかし彼女が裸だったら逮捕されます。

全て国民皆普通に理解していることと思います。



今回の漫画村騒動。



ネットで発信する権利はあるでしょう。

ですが著作権法違反は犯罪です。



私は遮断されてしかるべきだと思います。



識者ぶったインテリどもが

「今回、サイトの遮断を許してしまうと
 将来、政権に都合が悪い情報を遮断されてしまう
 恐れがあるからダメだ。」

と言ってましたが、
これこそ本末転倒の極みですね。

「将来、災害時に弁当を略奪できるように
 今、弁当窃盗犯を逮捕すべきではない。」

と言ってるに等しいです。

私の例えもうまくあってない気もしますが、

・災害時にお店にあるお弁当を無償で提供する
 と決定するのはあくまでもお店側です。

・漫画作品を有償または無償で提供する
 ことを決めるのはあくまでも作者や出版社です。

ドロボウが偉そうに権利を主張してはいけません。



私は電子書籍に関しては

「ebookjapan」

を利用しています。

1冊数百円から数千円のお金を払って
購入してから読んでます。

すでに蔵書は2,000冊超。

使ったお金の総額を考えると
夜も眠れませんね。



私、書籍に関しては、
一つのこだわりと言うか
思いがあって、

「読みたいときに読みたい」

です。

ですから人から借りることはほとんどしません。

読みたい本は手元に置いておいて
いつでも何度でも読めるようにしておきたい派です。

“自分が所有している”

ということに意識が向きます。



ですから電子書籍も、
読み放題(もちろん有料で)のサイトや
期間限定制の購入サイトは利用しません。

「ebookjapan」の気に入っているところは
例え作者や出版社の意向で販売中止になった作品でも
一度お金を払って買った作品なら
そのまま読み続けられるということです。

本当に紙の本を購入したのと同じ感じです。



漫画家さんも職業として人件費や諸経費をかけて
漫画を描いています。

出版社だって編集さんの給料も必要ですし
広告宣伝費だって必要です。

そういう“漫画を読者が読める”ようにするために
色々なお金が掛かって“販売価格”が決定されているのです。

おにぎり1個食べるのにもお金がかかって当然です。

漫画だって読むのにお金がかかるのは当然です。



一つだけ追加させていただきますと、
有料で読み放題のサイトについては
私は利用しないというだけで否定する気はありません。

その代金をサイト運営者や出版社や作者で
どう配分するかの決まりがあるのでしょうし、
各者がそれで納得している制度だったら無問題です。



以上、電子書籍についてでした。




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国難
この間まで、

「森友がー!アベがー!」

と騒いでいた野党とマスコミが
一斉に、

「加計がー!アベがー!」

に変わりましたね。



まるで魔法でも見せられてるかのよう。

“世論の神様”なんてのがいて、

「次のお題はこちら!」

と誘導してるかのようです。



去年はある程度は楽観視してましたし、
野党やマスコミへの怒りが湧いていましたが、
今に至っては怖さの方が強いです。



このまま行くと、
慰安婦問題と同じ道を
たどりそうです。



従来の日本人的な感覚では、

「真実は一つ」

「見てる人は見てる」

「真心は通じる」

「お天道様は見てらっしゃる」

という性善説的な想いを抱きがちですが、
慰安婦問題に関する韓国人的な思考は、

「大きな声で泣くとお菓子を多くもらえる」

という韓国の諺そのままの流れです。



つまり、

「真実はどうでもいい」

「嘘も百回言えば本当になる」

「とにかく安倍政権打倒」

「改憲阻止」

という大きな波が
日本国中を飲み込もうと
している気がします。



仮に自民党政権が倒れて
経済が、外交が、国防がどうなるのか、
考えが及んでないような。



でも、不思議なこともあります。



なぜ政権側はなすがままで
サンドバッグになってるのかな?

もしかして野党やマスコミすら
対応・操作ができないほど
日本の権力基盤は惰弱なのかな。

ネットですら騒がれている
野党の違法行為や犯罪行為を
攻撃することは難しいんで
しょうかね。



たぶん安倍首相の関与はあったし、
官僚の忖度もあったし、
昭恵夫人の社交的お付き合いもあったでしょう。

でも、それが違法でないなら
堂々と言えばいいのではないのか・・・

それが通用しないのが
半島的思考でしたね。



日本の国難はまだまだ続きそうです。



あ、国難と言っても、
野党の言う安倍独裁政治が
国難ではありませんよ。

安倍政権の存続危機をあおる
世論が国難です。




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女人禁制
土俵で女性看護師が
救命行為をしたことについて。



相撲界が伝統だからと言う

「女人禁制」

自体について議論が
沸き起こってますね。

意見の中には女人禁制に肯定的な
意見も見られます。



私はこの“伝統”の由来は
詳しく知らないのですが、
ちょっと頭が硬直化してるなと
思います。

たかだか“しきたり”と人の命を
秤にかけたら普通は答えは
一つだと思いますが。

この看護師さんのとっさの行動は
全力で褒められるべきであり、
行司さんや親方衆は、
男性スタッフが救命行為ができないのなら
黙って見守るべきでした。



例えば“伝統”ではないのですが、
JRの女性専用車両で女性が倒れた際に、
居合わせた男性医師が女性専用車両に乗り込み
心臓マッサージをしようとしたところ、
JRの駅員さんが、
「男性は降りてくださーい!」
と連呼したらどうでしょう。

たぶん経営陣総退陣レベルの
総パッシングを浴びることでしょう。



“伝統”だとか“神事”だとか言うから
何か大相撲が神聖なことのように勘違いし、
相撲界自身も自分たちの立場を
勘違いしてるんじゃないでしょうかね。

所詮は“お客様”相手の“興行”です。



女人禁制はあってもいいんですよ。

相撲に限らず。

もちろん男性立入禁止もあっていい。

それなりの理由があれば。
(“伝統”という理由でもいい。)



ただ、その伝統とやらを重視しすぎて
今回のような本末転倒な事態を
引き起こしてはバカの極みです。



そもそも、

“心臓マッサージが必要な状態”

イコール

“数分の放置で救命率ダダ下がり”

ということを
理解できていないことの方が
怖いと思います。

まがりなりにも“格闘技”に
たずさわってる連中なのにね。

女性はダメだからって理由で、
悠長に他の心臓マッサージができる人や
救急車を悠長に待っていたら
おそらく市長さんは亡くなっていたでしょう。



それ以前に、
いくら本場所じゃない巡業とはいえ、
取り組みはあるわけですから、
救命技術のある人を土俵下に配置して
しかるべきだと思います。




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