貧乏神に愛されて
貯金なし、保険なし、資産なし、借金ありのどん底です。生まれたときから貧乏で、絶望的に金運が無い貧乏神様に愛された適応障害持ちの貧乏人(びと)のブログ
まうぞうのプロフィール

貧乏・貯金なし・保険なし・

資産なし・借金ありで

適応障害男です。





私の基本的な自己紹介です。



●名 前:まうぞう(別名・隊長)

●年 齢:夢と可能性多き30代と
     人生経験多き50代に挟まれた
     悩み多き40代

●生息地:帝都とは陸続きでない程度の田舎

●職 業:デザイナーとオペレーターを兼ねる
     工場勤務の会社員

●家 族:嫁子ちゃん(別名カミさま)

●持 病:適応障害
     軽度の肝機能障害
     軽度に血糖値高し
     若干の老眼

●愛 車:レクサスCT200h F-SPORTS
     (11年式・12万km)

●愛 機:iMac(2015年モデル・Retina27インチ)
     iPhone 7 Plus
     iPad Pro(2015年モデル・12.9インチ)

●趣 味:長距離ドライブ・読書・酒巡り・Apple LOVE

●特 技:グラフィックデザイン・イラスト

●性 質:元アニオタ、今は単なる凡人

●好み(♀・2次元):ファンタムレディ・大町久美子
           響子さん・アリシアさん
           からかい上手の高木さん

●好み(♀・3次元):新垣結衣・竹内結子・
           黒木瞳・吉田羊・永作博美・
           綾瀬はるか

●好み(日本酒)  :十四代・獺祭・天山・鍋島・
           醸し人九平次・庭のうぐいす・
           出羽桜雪漫々・久保田萬寿・
           手取川・雨後の月・萬寿鏡・
           黒龍・勢起・横山五十

●好み(ゲーム)  :テラクレスタ・アルカノイド・
           ドラクエ・シビライゼーション・
           まきがめ・ポケとる・ポケモンGO・
           大戦略・三国志・ガイラルディア

●借 金:「クラウンマジェスタ1台分」・・・と、
     このブログ開設当初は書いていましたが、

     その後「今はクラウンアスリート1台分」・・・
     と、頑張って改善し、

     時は経ち、劇的な変化も起き、

     幸運にも恵まれて今は「軽自動車1台分」くらい
     で落ち着いています。

●欲しい物・必要な物
・不動産
・貯金・資産
・生命保険
・傷害保険
・レクサス(2016年6月CT200h[中古]GET!!)
・Mac Book Pro(2017年8月Air[中古]GET!!)
・Apple Watch(2018年3月GET!!)
・アーロンチェア(2018年1月エルゴヒューマンGET!!)
・カリモクビジネスデスク
・50インチ以上8K有機ELテレビ
・日本酒セラー(日本酒専用冷蔵庫)



●略歴

○飲んだくれ両親の元に生まれる(貧乏爆誕1)

 私の生家は私が生まれた昭和40年代時点でさえありえないような
 戦後の焼け野原にあったバラックのようなボロ家でした。(家賃9,000円)
 台所は土間で流しはコンクリート。トイレはボットン。
 風呂は石炭沸かし。屋根には満足に瓦も無く、壁は薄板の打ちっ放し。
 高校時176cmの私の顔の横に蛍光灯の傘があるくらい低い天井。
 両隣の敷地が我が家の背後で接しているというくらい狭い我が家の敷地。

 幼少期のトラウマは、

 小学校の同級生が悪気なく言った、
 「まうぞうくん家、屋根から草が生えてるね」

 と、

 小学校連絡網の固定電話が「隣家呼び出し」なのが
 学年で2人だけ(もちろん1人は私)

 でした。

 両親は2人ともヘビースモーカーで飲んだくれ。
 酷い時は仕事にも行かず、昼間っから酒浸り。
 夫婦ケンカを始めると母親が包丁を持ち出すし、
 ふと気づくと父親がロープを持って外に出て行こうとするし。
 そんな過酷な環境で私は育ちました。

 自慢にもなりませんが、
 私はこの生まれ育ったボロ家にいる時に、
 パトカー・救急車・消防車それぞれ
 自らの手で呼んだことがあります。
 それほどトラブルの多い家庭でした。

○貧乏家庭の子ながらかろうじて小学校には普通に通う

 近所には専売公社に勤める父を持つA君や
 商社の出張所の所長を父に持つB君がおり、
 彼らの保有するオモチャの質・量と自分のを比べて
 小学校低学年ながら“格差社会”を肌で感じてました。

 我が家には長らく自家用車がありませんでした。
 当然、観光や旅行に行ったこともありません。
 そもそも父親の仕事が超3Kの肉体労働で
 日曜日も休みではありませんでしたから。

 初めて九州から出た(下関市以外で)のは高校の修学旅行でした。
 初めて飛行機に乗ったのは30歳を過ぎてからでした。

○中学生の頃より飲んだくれ父が入退院

 私が小学校高学年くらいから中学生になった頃、
 父親が、長年の不摂生が祟って重度の糖尿病になりました。
 もちろん仕事は辞めざるをえません。
 私が高校生の頃には、足腰もままならず、階段の上り下りも出来ず、
 まだ50代なのに老人のような姿をしていました。

○新聞配達開始(貧乏進化2)

 父入院で収入の道が断たれ、
 母のパートや内職で生活費を捻出するも、
 当然それだけで足りるワケものなく
 私が中学から高校まで新聞配達をやりました。
 雨の中、自転車で新聞を配るのが辛かった。
 1ヶ月1件あたり170円でした。

○普通高校進学、アニオタ全開

 “奨学金”&“授業料免除”で何とか高校進学。
 飲んだくれ親との辛い貧乏暮らしの中でも
 何とかグレずに成長できたのはオタク趣味のお陰です。
 当時の友人達はクソ狭くクソ汚いバラックみたいな我が家に
 よくたむろしてくれました。感謝です。

○高校卒業後就職

 高校を卒業すると共に逃げるように家を出て1人暮らし開始。
 「めぞん一刻」の一刻館や松本零士の大四畳半か、はたまた、
 「トキワ荘」と言ってもいいような古いアパートでした。
 共同の入口から靴を脱いで入って2階の廊下の両側に各部屋がありました。
 間取りは四畳半、水道・トイレは共同、風呂は無し。
 家賃は7,000円でした。

 アルバイトニュースを見て某印刷会社に就職、
 勤務地は某デパート店内にあったテナントショップで、
 初任給は8万円でした。
 ここでオフセット機を実際に操作した経験が
 次の職場で非常に役立ちました。

○父死去のため転職、とある専門職に就く

 私が印刷会社に勤めて1年程経った頃、
 実家で父が病苦のため自ら命を絶ちました。
 ちなみに私が高校生の頃、父は一度未遂をやり、
 その時は第一発見者が私でした。
 かなりのトラウマです。
 未だに柿の木には近寄れません。

 父が亡くなり母1人となったため
 私が実家へ戻ることになりました。

 知人の紹介で運良く某デザイン事務所へ就職。
 グラフィックデザイナーとなりました。
 この職場は当初、趣味のイラスト・パソコンが
 最大元気活かされる天職でした。

○元嫁さんと結婚で借金地獄(貧乏進化3)

 彼女いない歴年齢でヤラハタを迎えた私でしたが、
 奇跡的にオタ趣味のお陰で女性とお付き合い出来るようになり、
 その中の元嫁さんと結婚までできました。

 もっとも元嫁さんも貧乏で結婚式など出来ず、
 新婚旅行も無しの寂しい船出でした。

 その後、

 元嫁さんの借金癖により私の借金も倍増。
 最終的にかなりの借金を背負わされて離婚しました。
 闇金の恐いお兄さんが来たり、
 裁判所から訴状が届いたり(何度も)、
 地獄の日々でした。

○勤続十数年、長期間無昇給、雇用主暴虐加速(貧乏進化4)

 天職と思い、真面目に勤め続けていた職場でしたが、
 雇用主の凄まじいまでのパワハラで
 私のメンタルが壊れ適応障害発病。
 長期間昇給も無く過酷な労働環境に耐えきれず退職に至りました。
 トドメに退職金無支給という仕打ちを受けました。

○現在勤めている会社に転職

 派遣会社の紹介で地場の中小企業に転職できました。
 ここもブラック要素満載の会社でしたが、
 とりあえず企業的には安定しており
 何とか現在に至るまで勤めております。

○嫁子ちゃんと結婚

 地上に降りた天使との出逢い。
 ヒマワリで竹を割ったような性格の彼女。
 太陽神のような彼女は私には過ぎた嫁です。

○強欲姉へ仕送り(貧乏進化5)

 父死去後、私が長年母を養ってきました。
 その間二十年あまり、遠くへ嫁いだ姉からは何の仕送りも援助も無し。
 その後、老化が進んだ母は姉と暮らすことになり遠い姉宅へ。
 結果的に母が亡くなる前数年だけ姉夫妻が面倒見ることになったのですが、
 その間、毎月多額の仕送りを要求され、払わされ続けました。

 ちなみに、姉が母を引き取る際の事。
 私の母でもありますが、当然、姉にとっても実の母です。
 その自分の親を関東圏から九州まで迎えに来るのに、
 その交通費を全額私に請求してきました。
 母の分は分かりますが姉の分も。
 私は金の揉め事が一番嫌いですから大人しく払いましたが、
 未だに納得いきません。

○母死去、強欲姉に根こそぎ奪われる(貧乏進化6)

 母が「自分の葬式費用に」と細々と掛けていた保険金は
 全て「面倒見たあたくしのもの」と姉が総取りしました。
 そして「長男だから、喪主だから」という理由で、
 葬式費用(百万円以上)を全額負担させられました。
 これまた金で揉めるのが何よりも嫌いな私は全て受け入れました。
 もちろん、私が関東圏まで葬儀に駆けつけた際の交通費・宿泊費は自分で負担し、
 姉へ請求なんてみっともないことはしませんでしたよ(イヤミ)。
 すでに姉とは絶縁済ですが、私の心の安寧のためにも
 とっとと消えてほしいものです。

○パワハラ上司により降格・減給(貧乏進化7)

 今の職場に超絶パワハラ幹部がいて
 そいつにまた私の心が壊されました。
 この時点で中間管理職に就いていましたが、
 こちらからケンカを売ったような形でその上司から離れ
 降格・減給の措置を受け入れました。

○引越(幸運降臨1)

 困窮した生活に家賃負担もバカにならない一軒家暮らし。
 面倒見てきた母もいなくなり、嫁子ちゃんと二人になったので
 思い切って引っ越すことに。
 アパートも考えましたが、
 嫁子ちゃんの母が近隣市で一人暮らしをしていましたので、
 その面倒を見たいという嫁子ちゃんの希望もあり同居することになりました。
 食費や光熱費・生活費はもちろん出費しますが、
 私、人生で初めて家賃不要な家に住むことが出来ました。
 数十年前に嫁子ちゃんの父君が建てた家で、
 ローンの支払いも終わっているためです。
 古い家ですが私にとっては天国です。

○天から降って湧いたような臨時収入(幸運降臨2)

 勤める会社に劇的な変化が生じ、
 従業員である私のフトコロ事情がいくぶん改善しました。
 別に給料がぐーんと上がったワケではないのですが
 少し、生活が楽になりました。
 思い切って長年の夢だった車(レクサスCT200h)を買いました。
 旧型で中古でローン購入ですが今でもお気に入りの愛車です。

○嫁子ちゃん交通事故で長期入院(貧乏進化8)

 嫁子ちゃんが交通事故被害に遇いました。
 嫁子ちゃんは歩行者で青信号の横断歩道、
 相手は曲がってきた車。
 10:0どころか1億:0くらいでこちらが被害者です。
 所得補償や病院代は保険から出るらしいのですが、
 そのまま仕事復帰出来なければどうなるのかとても不安でした。

○嫁子ちゃん転職

 やはり交通事故の後遺症で
 それまで勤めていた職場への復帰は不可能でした。
 しかし、幸運にもそんな嫁子ちゃんでも就業可能な
 職場からのお誘いを受け無事に転職が出来ました。
 この交通事故騒動の収支的には、
 保険から治療費や所得補償は出ましたが、
 結果的に転職し手取りが下がったためマイナスです。
 なかなか貧乏神様は手を緩めませんね。

○ホワイトカラーへ(幸運降臨3)

 アラフィフ工員のわたしがオフィス勤務へ。
 過酷な残業が減り、ストレスも減りました。
 ココはココで別種のストレスが発生すると思いますが
 これまでの締切に終われ続け、顧客に振り回され続けた
 業務環境とは一変しました。(←今ココ)


~~~ 未来 ~~~


・大豪邸で多くの家臣に看取られながら永眠(予定)



この項目は「まうぞうプロフィール」に
関連した書きかけの項目です。
この項目の加筆・訂正などは順次行ってゆきます。



目指せ金持ち・セミリタイヤ!






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専門技術と金銭トラブル
私は今は

しがない工員

ですが、
昔、勤めていた会社では、

しがない専門職

でした。



“専門”と言っても、
何か国家資格や免許がいるわけではありません。



私の履歴書の資格欄は

今だに普通自動車免許のみです。




内容も特殊な機器や技能ってわけでもないです。

世の人たちが普通に家庭でやってることを、
プロとしてちょっと専門的に
やってるって感じです。



料理とは全く関係ない世界ですが、
料理の世界を例にするとご理解頂けるかもしれません。

家庭で皆さん料理をされますが、
プロの料理人は仕事として料理をしている
みたいな。



一般家庭や各種企業で必ず需要があることですから
よく、個人的に頼まれることもあります。



一応、プロのはしくれですから、
自分なりに有償と無償の線引きは
しっかりしていました。

個人的に頼まれた場合は
基本的に必要経費のみ。


「何かお礼がしたい。」

と言われる場合も

「気持ちだけ」

で済ますのですが、

「どうしても」

と言われたら

「じゃあ美味い酒」

で手を打ちます。



これが企業相手だと
ケースバイケースで対応します。

普通は必要経費+作業の手数料ですが、
内容や相手の事情で臨機応変にしてました。



ある友人が起業することになりました。

それに絡んで作業を依頼してきましたので、

「会社立ち上げに関するやつは無償でいいよ。設立祝いだ。」

と、引き受けました。



無事、会社もスタートし、
友人も最初は苦しかったでしょうががんばっていました。



その後も、ちょくちょく私に作業を依頼してきました。



そのうち、友人の会社が客先から
受けた依頼分も出はじめたため、

「ここからは正規の料金頂くよ。割安にはするけどね。」

と、伝えました。



当然の商取引として、
友人の会社はさらに利益を上乗せして
客先へ請求すればいいだけの話です。



ところが、
いざ、私から友人への請求の段階になって、
あーだこーだ理由をつけて、
支払いを先延ばしにするようになりました。

私のやる作業は数ヶ月単位なので、
この時点では同時並行して数件の業務が
進行中でした。


友人いわく、
客先がごねているとか客先が無茶を言うとか、
とにかく客先のせいにして払いません。

最後には私の方がサジをなげて、
それまでの金額の請求書を渡して、

「いつまでとは言わない。どれだけでも待つ。分割でもかまわない。とにかく、今後のことはこの支払いを清算してからな。」

と伝えました。



その後、
一度、厚かましいにもほどがあるのですが、
別件の作業の依頼を打診して来ましたので、
断りました。



友人は商品の仕入販売も行っていたのですが、
それを例にして、

「仕入商品の代金を君は払わないとどうなる?商品の納入がストップするだろう。今後、その商品を販売するビジネスは出来なくなるわけだ。私の作業はたしかに手に持てる商品ではないから軽く考えるのだろうけど、同じことだよ。」

と伝えて絶縁しました。



友人関係に仕事や金銭を絡めるのは
考えものだなと思った一件でした。



今でもたまに年賀状やメールでコンタクトを
とってきますが、内容が様子伺いなので、
全て無視してます。

まずは、

「あの時のお金払うよ。」

か、せめて、

「今月から分割でいいかな?」

とでも言ってくれば、
対応のしようもあるのですけどね。



月々1,000円でもいいんですよ。

ちゃんと誠意を持って対応してくれれば。



私の持つ専門技術なんて、
業界の中で見たら、旧態依然の低レベルな
ものなのですが、それでも、
それを他の専門会社に頼めば結構な金額がかかります。

ですから、
私との関係を切りきるには惜しいとでも
思っているのでしょうね。



私が請求した金額なんてたかがしれてます。

おそらく友人の会社では、
その何倍もの支払いを他の仕入業者に
支払っていることでしょう。

私の分は後回し。

要するになめられてるってことでしょうね。



苦い思い出です。




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日曜出勤の清く正しいブラック企業
日曜日の早朝。



普段ならお休みの日曜日。



いつもならまだ布団でぬくぬくの日曜日。



仕事です。



ろくに対向車の走っていない日曜日早朝の国道。


たまに見かけるのはワンボックスかトラック。


トラックの運ちゃんには、

「お互い日曜日から仕事やねえ。」

とシンパシーを感じつつ、
ワンボックスには、

「家族で遠出ですか?いいですねえ。」

とジェラシーを感じる日曜日。



仕事なんです。



本来なら昼まで寝てるつもりだったのに、
朝5時起床ですよ。

鋭気を養うつもりが、
残高不足の鋭気をさらに
削られに行ってきます。



ヘロヘロっすよ。




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