貧乏神に愛されて
貯金なし、保険なし、資産なし、借金ありのどん底です。生まれたときから貧乏で、絶望的に金運が無い貧乏神様に愛された適応障害持ちの貧乏人(びと)のブログ
凶悪事件抑止力
加古川で女性を殺したとして
アルバイトの男が逮捕されましたね。



被害者のお金で
バイクを買ったなんてことが
報道されてますが、
仮にこれが殺人だけじゃなくて
強盗殺人まで立件されたら
極刑または無期まで
いくのでしょうか?



個人的な

感情としては

殺人だけでも

火刑かノコギリびきで

極刑にして

ほしいですね。




逮捕された後、連行される
写真がニュースで流れてますが
期待を裏切らない
低脳っぽいバカ顔です。

このバカ顔だけでも
十分憎悪の対象に
できます。



本人は
今はツッパッてるんでしょうが、
だんだん自分に科せられる刑罰が
実感出来て後悔するのでしょう。

後悔する知能はあるのか不明ですが。



私、常々思っているのですが、
人権無視で結構ですから、
無期囚や死刑囚の
“その後”的なドキュメンタリーを
放送すべきだと思います。



そもそも

残忍な殺人者には

人権など必要

ありません。




犯罪者どもを
我々国民の血税で生かせておくことにも
腹立たしいくらいですので、
せめて今後の犯罪抑止に
役立ってもらいましょう。



情状酌量の余地のある殺人や
冤罪の可能性のある殺人は別にして、
己の欲が動機の明らかな殺人者は
ドキュメンタリー対象です。



いかに、

自由がなく、

束縛されて、

娯楽もなく、

年老いてゆく日々。

ということを
これでもかというくらいに
さらけ出しましょう。



とりあえず初回は、
昭和40~50年代から
40~50年くらい服役している
連中の後悔と贖罪の日常を
バラエティで流しましょうか。

液晶テレビも携帯電話も知らず、
パソコンもインターネットも
知ることが出来ない人生。

LINEもソシャゲも触れない毎日。

旨い酒も飲めず、
評判の外食店にも行けない。



それを何度も何度も放送することで、
少しでも、バカの頭でも分かるよう、

“殺人は割に合わない”

“残りの人生、つまらなくなる”

と思わせることが出来て、
一件でも将来の殺人事件が
抑止出来るのなら、
とても意義あることだと思います。



同様な抑止効果意味から
裁判の過程もじゃんじゃん
テレビ公開しましょう。



人間は、ある一面では獣です。

猿だって
電気ショックが流れる電線には
二度と近づきません。

人間も悲惨な服役囚の本当の姿を
焼き付けられないと学べません。

たまに、
“刑務所の中”を流す番組もありますが、
交通刑務所で仏壇に手を合わせる
模範囚の姿はあくまでも別世界の
出来事にしか見えません。

“自分と同じような人種”

が一歩間違ったらこうなると
体感しないと。




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