貧乏神に愛されて
貯金なし、保険なし、資産なし、借金ありのどん底です。生まれたときから貧乏で、絶望的に金運が無い貧乏神様に愛された適応障害持ちの貧乏人(びと)のブログ
国難
この間まで、

「森友がー!アベがー!」

と騒いでいた野党とマスコミが
一斉に、

「加計がー!アベがー!」

に変わりましたね。



まるで魔法でも見せられてるかのよう。

“世論の神様”なんてのがいて、

「次のお題はこちら!」

と誘導してるかのようです。



去年はある程度は楽観視してましたし、
野党やマスコミへの怒りが湧いていましたが、
今に至っては怖さの方が強いです。



このまま行くと、
慰安婦問題と同じ道を
たどりそうです。



従来の日本人的な感覚では、

「真実は一つ」

「見てる人は見てる」

「真心は通じる」

「お天道様は見てらっしゃる」

という性善説的な想いを抱きがちですが、
慰安婦問題に関する韓国人的な思考は、

「大きな声で泣くとお菓子を多くもらえる」

という韓国の諺そのままの流れです。



つまり、

「真実はどうでもいい」

「嘘も百回言えば本当になる」

「とにかく安倍政権打倒」

「改憲阻止」

という大きな波が
日本国中を飲み込もうと
している気がします。



仮に自民党政権が倒れて
経済が、外交が、国防がどうなるのか、
考えが及んでないような。



でも、不思議なこともあります。



なぜ政権側はなすがままで
サンドバッグになってるのかな?

もしかして野党やマスコミすら
対応・操作ができないほど
日本の権力基盤は惰弱なのかな。

ネットですら騒がれている
野党の違法行為や犯罪行為を
攻撃することは難しいんで
しょうかね。



たぶん安倍首相の関与はあったし、
官僚の忖度もあったし、
昭恵夫人の社交的お付き合いもあったでしょう。

でも、それが違法でないなら
堂々と言えばいいのではないのか・・・

それが通用しないのが
半島的思考でしたね。



日本の国難はまだまだ続きそうです。



あ、国難と言っても、
野党の言う安倍独裁政治が
国難ではありませんよ。

安倍政権の存続危機をあおる
世論が国難です。




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