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貧乏神に愛されて
貯金なし、保険なし、資産なし、借金ありのどん底です。生まれたときから貧乏で、絶望的に金運が無い貧乏神様に愛された適応障害持ちの貧乏人(びと)のブログ
終活
前回、お伝えした通り、
ガン患者となった男・まうぞうです。



不幸中の幸いで、
転移も無く、手術を受ければ、
当面、無事に生きられそうです。

しかし、ガン宣告から
「転移無し」という診断結果までの約10日間、
本気で「死」・「余命」を覚悟しました。

前立腺ガンというやつは
それ自体はおとなしいガンなのですが、
骨やリンパ節に、果ては内蔵や脳に
転移しやすいとのこと。

もし全身に転移していたらお手上げでした。

「余命1年」「余命数ヶ月」
と言われてもおかしくはない
状況だったかもしれません。



色々と考えました。



まず、「嫁子ちゃん、ごめん。」
という想いが溢れました。

しかし、泣こうが喚こうが
ガン罹患という事実は変わりません。



嫁子ちゃんに対して、
私がガンである告知は
私自身が行いました。
軽〜いノリで。

嫁子ちゃんは、いつもと変わらぬ
軽〜いノリで返してくれました。



彼女の素晴らしいところは
あらゆることを笑い飛ばしてくれるところです。

私の「死」や将来的に訪れるはずの「自らの死」までも
笑い飛ばしながら真剣な会話をしてくれます。



それから色々なことを話し合いました。



まう:「銀行口座やカード・引き落としの種類など
    あれこれリスト化しておかなくちゃいけないね。」


嫁子:「余命が宣告されたら、まだ行けてない県へ旅行しようよ。」

まう:「遠方の友人たちの居住地を廻って飲み会しまくるのもいいね。」

嫁子:「死ぬまでに食べたいもの・行きたい店リスト作ろう。」

まう:「せっかく買ったボトムズのBOX、早く観なきゃな。」

嫁子:「最悪なのは、まうぞうが抗ガン剤治療なんかで
    入院して、うんうん唸っている時に、
    嫁子が交通事故で死んだり長期入院したら最悪だね。」


まう:「ああ、それは勘弁。」

嫁子:「仏壇は、今、仏壇として使っている
    ホームセンターの収納BOXのままでいい?」


まう:「全然OK。毎日拝まなくてもいいし、水やりも不要だけど、
    これだけは絶対お願いしたいことがある。

    『ガラスの仮面』と

    『はじめの一歩』の

    新刊が出たら

    必ず仏前に備えて。


    切なる遺言だよ。」




深刻なのか深刻じゃないのか分からない雰囲気です。

ですが、当人たちはいたって真面目に話してました。

大笑いしながら。



今回、結果として、
転移が無かったので、手術を受ければ、
ここ数年の余命とはならずに済みそうです。

うまくいけばあと数十年生きられるでしょう。

ホッと一安心したのですが、
今回の大騒ぎで「死」というものと
本気で見つめ合えたのは収穫でした。

誰でも忘れがちなのですが、
「死」というものは全ての人に
100%おとずれるものです。

いつかは覚悟しておかなくてはなりません。

世の中には事件や事故などで
覚悟する間もなく突然の死を迎えなければ
ならなかった方も大勢います。

それらの方の無念な死にくらべれば、
今回、死を覚悟出来たことは良い経験でした。



もう一つ、今回の大騒ぎでの収穫がありました。

今現在は、手術・入院の日程検討中で、
普通に仕事に行ってます。

呪い殺したい上司とのやりとりで
強烈なパワハラを受けたとしても、
以前は適応障害の胃痛発生だったのが、

「死ぬよりましだ。」

と思うと、軽く考えられるようになりました。

何か新しい飲食店に行こうかどうか迷う時、

「死ぬ前に行っとこう。」

と、サラッと決断するようになりました。



「死」が一番怖い私でしたが、
その「死」を一度受け入れると、
「死」以外は何も怖くなくなりました。

何がどう幸いするか分かりませんね。




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貧乏神様荒ぶる
これまでの人生、
貧乏神様の手先である
様々な中ボスたちとの戦いを経て
今を生きている男・まうぞうです。



ここに来て、
ラスボスが降臨されました。

貧乏神様御自ら総攻撃を
仕掛けてまいったようです。

しかも、フリーザ様やセル
みたいに進化形態があり、
より一層強力な攻撃魔法を
掛けてきました。

今や最終形態の貧乏神様が
眼前に迫っております。



この度、

私の身体から、

ガンが

発見されました。




前立腺ガンです。

いやあ、まいったね。



生検入院を終え、1週間後の診察で、
先生からガンの存在を告知されました。

それだけでも十二分にショックなのですが、
先生から「早々に転移の検査を行いましょう。」
と言われました。

聞くところによると、
前立腺ガン自体はおとなしいガンのようですが
骨やリンパ節への転移が多いとのこと。

さらにステージが進むと内蔵や
脳への転移もありえるとのことでした。

ということで、
ガンを告知された翌週に
転移を調べるCT・MRI・骨シンチ
などの検査を受けました。





転移検査を終え、診察までさらに1週間、
不安な日々を過ごしました。

初めてリアルに「死」を覚悟しました。



「転移」や「余命宣告」を覚悟しつつ
診断結果を聞きに病院へ。



結果として、

「転移無し」でした。




いやー、まずは一安心。



ただし、
前立腺ガンが存在することには間違いないので、
摘出手術を受けることになりそうです。

それはそれで大変なのですが、
とりあえず完治できるとのことですので
慌てて終活をする必要は無さそうです。

良かったです。



それにしても、
さすが、貧乏神様。

仕掛けてくる攻撃が絶妙すぎます。



もし、私の前立腺ガンがあちこち転移してて、
会社を辞めなくちゃいけなかったり、
超高額な治療を何年にも渡って続ける必要があったら
即、破産状態でお手上げになっていたでしょう。

貧乏のせいで治療断念・自宅で最後
となっていたかもしれません。

そこで貧乏神様ともオサラバです。



しかし、今回の私のガンは、
10日間ほどの入院と手術、および
その後の検査で完治できるようです。

出費的には、想像ですが、
数十万円単位じゃないでしょうか。

私の懐をじわーーーっと絞り上げる
貧乏神様の絶妙な攻撃です。



このブログのいろんな箇所でも
書いてますが、



私、ガン保険には

未加入ですので(泣)




たまらんなあ。




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退院
貧乏神様の慈悲により、
急遽、検査入院することになった
男・まうぞうです。



前回も書いた通り、
前立腺ガンの検査のため、
直接細胞を採取する
生体検査です。



「検査入院」の「検査」の
文字から受ける印象で、
軽〜く考えていたのですが、
なんのなんの、かなりの大騒ぎでした。



まず、入院の数週間前に
事前の手続きやら検査やらが盛沢山。

一泊二日とは言え、
正式な「入院」ですから、
様々な書類を渡されました。

保証人や緊急連絡先の記入、
いろんな問診票の記入、
2週間前から毎日の体温チェック、
そして大量の説明書類の山。

事前の検査もてんこ盛りです。

まずは入院の数週間前。

本番の検査では半身麻酔をしますので
麻酔の量を図るために必要な肺活量検査、
身体機能に問題無いかのエコー検査、
心電図や血液検査などなどを受けます。

そして、このご時世ですので
PCR検査を受けさせられました。

わざわざ入院の1週間前に
唾液を採取して持っていきましたよ。

入院の準備も大変です。

着替えやコップにティッシュに歯磨きセット、
履物にお薬手帳などは当然必要だと分かるのですが、
検査時に必要とのことで、タオルケット・バスタオル・
タオルなどを準備するように指示され、
わざわざホームセンターに新品を買いに行きました。



で、いざ入院です。

朝10時に受付窓口へ。

説明受けて、
病室に案内されてしばらくすると
手の甲に点滴の針が刺されました。

本検査は14時からとのこと。

時間になって看護師さんが呼びに来て、
点滴のスタンドを持って転がしながら
歩いて行った先は

「手術室」

私が受ける生体検査は
正式な「手術(オペ)」
となるらしいです。

5〜6人の看護師さんが動き回る中、
手術台に乗せられた私。

テキパキと衣類をはぎ取られていきます。

もはや羞恥心は捨て去るしかありません。

看護師さんにされるがままです。

粗末なチ〇コや尻の穴まで丸見えです。



検査時のポーズは

M字開脚でした。




検査を担当するお医者さんがきて
検査が始まりました。

まず背中から小さな麻酔を打たれ、
それから太い麻酔薬をこれでもかというくらい
注入されました。

それからいよいよ本番、
太っとい針のような器具で
検体を採取していきます。

全部で14〜15回は刺されました。

麻酔のお陰でしょうね、
全く痛くはありませんでした。



しかし、本当に大変だったのは
検査が終わってからでした。



下半身麻酔状態ですから歩けませんので
ベッドのまま手術室から病室へ戻されます。

麻酔で自立排尿も出来ませんので
チ〇コには管が挿入されています。

これも麻酔のお陰か、
挿入される際に痛みなどはありませんでしたが、
違和感はあります。

用心のためか、
おむつまで履かされました。
我が人生初の体験です。

検査から4〜5時間が経過し、
夕方になるころには麻酔も切れてきました。

心配していた痛みも無く、それは良かったのですが、
なんせ点滴と尿管のせいで身動きが取れません。

横になっても寝返りも打てませんし、
背伸びすらできません。

ただでさえ病院の堅いベッドで
全く寝付けるもんではありません。

この半拘束状態がとにかく辛かったです。



食事は夕食と翌朝の朝食が出たのですが、
点滴&尿管装着の不自由な身体で
飲食するのが大変です。

その上、ただでさえ味気ない病院食、
しかも私のは糖尿食という
さらに味気ない食事。

それでも前夜から絶食状態でしたから
美味しくいただけましたけどね。



結局、夜も一睡もできませんでした。

局部の違和感の他にも、

窮屈なベッドに半拘束で腰や背中が痛い。

同室のじいちゃんたちのいびきや唸り声がうるさい。

点滴が切れたアラートが
ピーピーピーとあちこちで定期的に鳴る。

救急車の音が聞こえると
ドップラー効果無しに突然音が途絶える。

夜中に懐中電灯持って看護師さんが巡回に来る。

などなど、様々な要因で
全く眠れませんでした。



朝6時、やっと尿管が外されました。

この後、おしっこが出たら退院とのこと。

朝食をとって、しばらくぐったりしていました。

尿意を催し、トイレに行くと、
無事に出ましたよ、



血尿が。



これは想定の範囲内とのことでしたけど。



ようやく退院です。



一泊二日の短期間とは言え、
本格的な手術室でのオペまで受けましたので
相当な費用が掛かるんじゃないかとビビッてましたが、
結果的には3万円切るくらいの額で
そこはホッと胸をなでおろしました。



検査の結果はまた後日、
お医者さんの説明を聞きに
行かねばなりません。



あーーー、疲れた。

結果はまた。




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入院
貧乏神様が出たぞー!

貧乏神様がお怒りじゃー!

お供え物を用意しろー!

御霊鎮めの儀式を執り行うぞー!



またまた、
我が全能なる守護神、
貧乏神様が動き出して、
我が身にちょっかいを仕掛けられた
男・まうぞうです。



以前から書いてます(書いてたかな?)通り、
私、糖尿病の持病を患っております。

と言いましても、まだ症状的には初歩の初歩で、
最低限の血糖値を抑える薬を処方されているだけです。

視力や末端神経、その他には全く問題無く、
薬さえ飲んでいれば血糖値は正常範囲内でした。

二ヶ月に一回の通院と薬の処方で
全て順風満帆状態だったのです。



が、



数ヶ月前の検診で。
毎回行う採血検査に於いて、

「前立腺ガンの値がちょっとだけ高いんで
 一度、泌尿器科を受診しましょうか。」

と主治医が宣いました。

で、次回検診時に予約を入れて泌尿器科へ。

エコー検査や触診を行った結果、

「エコーや触診では特に異常はありませんでした。」

ここまでは良かった。

「ですが、血液の値が少し高いのは事実なんで、
 一度生体検査をやりましょうか。」

とのこと。

生体検査とはそのままずばり、
臓器の一部を採取して検査すること。

つまり、前立腺にぶっとい針を刺して
取ってしまおうという検査です。



よくよく調べると、
前立腺の生体検査には2種類あって、

A:痛くもないしすぐ終わるやーつ
   但し、雑菌による炎症の可能性があり

B:痛いので半身麻酔で入院してやるやーつ
   雑菌による炎症の心配無し

私のかかりつけの病院はBパターンとのこと。



という諸々の事情で
先日、一泊二日で入院して
まいりました。



また、この入院には悲喜こもごも、
波瀾万丈の人生模様がございましたので、
それはまた次回。



貧乏神様、気合い入ってます。




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総理の息子
官僚の汚職は悪いことです。

業者との癒着も悪いことです。

接待だったり便宜だったりは
悪いことだと思います。
必要悪だとは思いますが。



ここまでが前提。

私はこう思っていますってのを踏まえて
あえてこの話題に触れます。



最近、ニュースで騒がれている
菅総理の息子と総務省幹部との
接待疑惑。

以前も似たような案件の時に
このブログで書いた記憶があるのですが、

「録音音源を誰が出版社に持ち込んだの?」

ここが解せません。



接待といったら、
接待される総務省幹部と
接待する企業側しか
その場にいないでしょうに。

もし総務省側もしくは企業側が録音していたのなら
まず「何のため?」という疑問が浮かびますが、
今回、なんで出版社に音源を渡したのか?

最初から、

「雑誌の編集部に売り込みますから
 この飲み会は録音させてもらいますわ。がはは。」

なんてやり取りするわけがないでしょうに。

と、すると、出席した誰かがこっそり録音し、
それを出版社に持ち込んだということでしょうか?

これはあまりにも信義に悖る
行為なんじゃないでしょうか。

贈賄にしたって収賄にしたって、
「相手がちゃんと期待に応えてくれる」
という信義が無ければ成り立ちません。



みなさんこの部分をなぜ疑問視しないのでしょう?

例えば、
会社の飲み会で酔った勢いで
経営幹部の悪口を言い合った後日に
その録音データを経営陣にタレこまれたら
どう思いますか?

会社の飲み会でなくとも、
幼稚園の保護者会で園長先生の悪口や、
近所の奥様ランチ会で来てないセレブ奥様の悪口など、
ついつい勢いで言ってしまうことはあるでしょう。

それを参加者の誰かがこっそり録音してて
その悪口対象者に音源を渡したりしたら
信頼関係なんて総崩れです。

官僚の「記憶違いでした」逃避も
そりゃあ問題でしょうし、
官僚を接待して便宜を図ってもらおうとした
(本当にそうなのかはまだ真相は分かりませんが)
民間企業にも問題はあるでしょうが、
私はまずこの音源漏洩の方を問題視したい。

事は人間関係・信頼関係の
根幹にかかわることだと思います。



とりあえず言いたいことはそんなところですが。

あくまでも出席者の誰かがこっそり録音して
音源を出版社に渡したという前提で
言わせて頂きました。



まあ、録音について言えば
他にも可能性が無いではないですけどね。

もし文春の記者がこっそり
録音機を仕掛けたのなら。

これは盗聴ですから犯罪でしょう。

お店の誰かが録音してても
同じく犯罪行為でしょう。

いずれにしても、
贈収賄疑惑解明以前に
盗聴行為がしっかりと
断罪されるべきです。

それともそのお店には全自動の
録音ルームしかないとか・・・

もしそうなら
そんな店には行きたくありませんね。



最後に、
この件について国会で騒ぐのはいいんですが、
菅総理を責めるのはお門違いかなと。

たしかに「官房長官・総理の息子」という
肩書があればこその官僚との癒着だとは思いますが、
単に「親の威光」を利用した息子という図式ですので
総理を責める筋合いではないかな。

誰でも親に「威光パワー」があれば利用します。

悲しいかな、私の親は、
それこそ吹けば飛ぶようなド平民のド貧民でしたので
威光なんて0.1カンデラも存在しませんでした。

私の親に威光パワーがあったら
私も遠慮なく利用しています。

大横綱の息子ってだけで
修行も中途半端な靴職人の靴が売れ、
歌手デビューまで出来るのが世の中です。

俳優の小泉孝太郎だって、
今では味のある良い役者さんになってますが、
本人が望むと望まぬとにかかわらず、
最初は「あの小泉首相の息子」という目で見られていて、
それが役者人生に寄与したことは間違いないでしょう。



与野党問わず国会議員の先生方のご子息の
身分一覧を公開してもらいたいもんですね。




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